ブログ

我々reteQがやっているリペア業について紹介します vol.2

こんにちは、reteQ オカショウ和田です。

今日もリペア補修あるあるを紹介します。

その前に・・私たちの理念は「現場で困ったことを総合的に解決」でして、
お客様はしっかりと覚えていただいているので、
いろいろな「困ったこと」が飛んできます。

ちなみに困ったことって、現場監督さんや営業さんがお抱えの業者さんを手配が出来ない工事や
断られてしまった工事が多く、
内容は汚損や破損なんですよね。もちろん交換もできない。。

そんなとき私たちreteQに一度相談してみようってなっていただければ大変嬉しい!



そんなわけで、いろんな地域からいろんな角度でいろんな物が飛んできます。

私たちもその「困りごと」を解決するために様々な補修の材料と知識をオールジャンルで身に着けていかないといけないわけで、大変なんです。。

現在は、住宅リペアの他に、

床鳴り補修
特殊リペア(タイル 鏡面素材 石材 玄関ドア 等など)
ダイノックシート貼り
溶剤洗浄
ガラスコーティング
縁甲板補修 床の間補修 
フローリング上張り
キッチンリニューアル
ベランダパーテーション(隔て板)交換工事
クロス切り張り



など
いつでも困りごとにお応えできるようにラインナップを多く準備をしております。


「困っていること」は断りたくない。
お電話をいただいたからには助言だけでも爪痕は残す!!
若手芸人張りのマインドです(笑)


ひとつご紹介
大規模修繕会社様からよくご依頼をいただくのですが、
タイル交換工事の時、
小ロットで焼くと納期とコストがかかってしまうこのタイルの復元ですが、
もしお困りのことがありましたら
柄までウレタン塗装復元をさせていただきます。
お問合せから納期まで最短1週間でお届けします。


image_1

欠けているのが既存タイルで
欠けてないのが塗装タイル


image_2

どれでしょう?

仕上がりバッチリ!




さあお待ちかね(?)の
補修あるあるのご紹介です。


床の穴などのリペア現場で監督さんの善意で
「穴は大工さんに埋めてもらったから表面の塗装だけで大丈夫だよー」


行ってみると削らなければならないほどガタガタ。。


こういう時は埋めてもらわない方がいいですね。。。


ではまた。



一覧に戻る

▲ページトップに戻る